なにそれ〜〜〜

JUGEMテーマ:日々のくらし

 

 

 

つ「わかったんですよ!」

 

ひ「はぁ・・。」

 

つ「パセドウです!」

 

ひ「はぃぃっ!?」

 

 

ちょっとドヤ顔の先生と固まるわたし。そして・・

 

 

 

ひ「わたし眼球出てませんけど」

 

つ「眼球は出てませんが、あなたの目力の強さ。」

 

ひ「・・・・・」

 

 

つ「あなたの話し方とか、雰囲気とか。」

 

ひ(なにいってんの?)

 

 

つ「生き急いでる感とか。」

 

ひ(オイ!)

 

 

 

つ「その勢いとか。」

 

ひ(や〜〜め〜〜た〜〜げ〜〜て〜〜〜)

 

 

 

ひ「恥ずかしいんですけど」

 

つ「すみません」

 

ひ(あやまらんといて〜〜、余計恥ずかしわ!)

 

 

 

(てか、当たっとるやないかーい!)←高校生の時に「生き急いでる」と母に言われた

 

 

 

ひ「(腑に落ちないし自覚もないが)せっかちなのは当たってます・・」

 

つ「当たってる?(♪)」

 

ちょっと嬉しそうな先生。←占い師か!

 

 

 

 

その後、どーしてそう思ったのか他にも説明を受けましたが

 

もはや、何も入って来ません。笑

 

 

 

てか『断食(自然治癒能力)』はスルーで

 

『雰囲気』というものはOKなのか???

 

ここは病院だぞ。←オマエガイウナ

 

 

 

 

その人の雰囲気・・というのは病状と関係ありありです。

 

それは西洋医学、東洋医学、民間療法など関係なくあると思うのです。

 

マクロビでも望診法(ぼうしんほう)といって、その人の見た目で病状を診るというものもあります。

 

でも今回は、意味が違うような気がするのですが・・・。笑

 

 

 

 

遠慮なくガンガン言ってくる人は好きなので

 

話しやすく、患者側の話もよく聞いてくれる気が合う先生だと思っていたけれど・・。

 

やはり不信感が出てくるのは否めません。

 

 

 

 

1回目の帰り際

 

「もうそれ絶対掌蹠やわ!」と言っていた先生。

 

そして、自分は内科医だし、これからの治療のこともあるので、色んな検査をすると。

 

 

しかし2回目。

 

(パセドウなので)ここで検査はもうしない。

 

掌蹠も皮膚科の先生に聞いてくれ。

 

 

診察前に唾液の検査だけはしていたのですがそれも一言だけサラッと

 

つ「問題ありません」

 

ひ(当たり前や!)

 

 

 

「病院で治らないと言われた人」「医師に見放された人」「病院に行って悪化したひと」

 

そんな難病奇病の人々が、断食で治ったという例は枚挙にいとみません。

 

 

わたしもそんな本を百冊以上読んで、実行し体感しました。

 

(今まで溜め込んでいた毒素が、すんごいでてくるんですよ〜!♡)←溜め過ぎ

 

病気になる前より健康に!♡←しかしその後調子に乗る

 

 

歯医者にも2か月に1回は検診に行っているので←歯医者はラブ

 

唾液にも問題ないだろうとは思っていました。←検査をされて根に持っている

 

 

 

んが、今は、断食する気力が起きないので(自己管理ができないので)

 

病院に来てしまいましたが。笑

 

 

やはり自分で治さないとだめのかなぁ〜と感じつつあります。

 

 

こんなにも痛くて不自由で恥ずかしくて

 

周りのひとにも、こんなにも心配や迷惑をかけ大変な目にあっているというのに・・。

 

今のわたしには、かつての危機感(本気で治そう!というエネルギー)がありません。

 

 

治したい、治って欲しい・・という想いはあり

 

ちょこちょこと色んなことを試してはいるけれど。。(本来の努力に至らない)

 

 

なので、それを感じるために

 

そのために、病院にきたのかな・・・?

 

最期は、めっちゃ雑に扱われ。。。←怒鳴られたひと笑

 

やっとそう思うわたしでした。

 

チャーーンス!♡

 

 

 

 

 

今後は、甲状腺の専門医師に詳しい検査をしてもらい

 

その方向で、痛みをとりながら治療を進めていく。

 

という説明をしていただき。

 

 

つ「で、よろしいですね?」

 

ひ「はぁ・・。」

 

 

 

狐につままれたような感覚でしたが

 

わたしには頼れるものもなく、行くところもなく、従うしかありません。

 

(自分で努力できないので笑)

 

 

なのでもうこの際、トコトンみてもらおうじゃないか!♪

 

という気持ちにもなっていました。

 

 

 

 

 

そして専門医師への紹介状を書いてもらい、イザっ♪

 

 

同ビルの違う階にその高村クリニックはありました。

 

 

予約制でしたが、その足で行ってみることに。

 

 

 

つづく・・

 

 

 

 

 

 

いつも最後まで読んでいただき、ありがとうございます♡